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2011-04-13

楽天ブログ、トラックバック受信機能を廃止

楽天ブログがトラックバック受信機能の廃止を決めた。2011-04-19 をもって、トラックバックを受け付けなくなる。なお、トラックバック送信機能はそのまま継続するとのこと。

トラックバック受信廃止の理由について、公式ブログはこう書いている:

mixi や Twitter、Facebookなど外部サービスを通じたブロガー同士のコミュニケーションの広がりといった現状を踏まえ、また楽天ブログに送られてくるトラックバックの多くが迷惑トラックバックであることに伴うユーザ様のご負担を鑑みて...

【重要】トラックバックの受付機能を廃止いたします - 楽天ブログ StaffBlog - 楽天ブログ(Blog) より引用

確かに、迷惑トラックバックが多いことは否めない。ただ、代替手段はどうするのか? mixi, twitter, Facebook といった SNS との連携機能を強化するとのいうけれど、それではまだ弱い。Blogger のバックリンクの様な機能が必要なんじゃないかと思う (その Blogger のバックリンクも十分に働いているとはいい難いけれども)。

トラックバックという仕組みは素晴らしいけど、スパムに対して何ら考慮されていなかった。その一点が悔やまれる。

あとがき

トラックバック廃止の裏に、正規のトラックバック利用者の数が減っているのではないか? ブログで繋がろとする動きに鈍化が見られる様に思うのは穿ちすぎかな?

ref

2011-02-07

Blogger から Trackback を簡単に送る

Blogger は Trackback の送受信機能を持っていない。そこで、HaloScan という外部サービスの利用が推奨されていたけれど、この HaloScan サービスは使えなくなってしまった。

Trackback を送るだけならいくつかサービスがあって、ぼくは trackback.2ch2.net とらっくばっくping送信さーびす を使って急場をしのいでいた。

Blogger 用 Trackback 送信サービス

こういう状況の中で、Blogger 古参のクリボウさんが Blogger 専用の Trackback 送信サービスを作って下さった。特徴はとにかくシンプルなこと。Trackback URL を入力するだけでトラックバックが送れる。トラックバック元は、ブログの最新記事となる。無駄が省かれて、使い勝手が良い (代償として最新エントリー以外の記事からトラックバックを送れない。その必要にせまられたら、trackback.2ch2.net を使うなどすれば良いでせう)。

まず、このサービスを使うには下記サイトへのブログ登録が必要。

ブログを登録していない人は上記サイトの一番下から自分のブログを登録しておく。

Trackback 送信

Trackback の送信は次のページから行なう。ブックマークしておくと良いでせう。

Trackback 送信サービス

「トラックバック送信」をクリック。

Trackback 送信

トラックバックの送信先 URL を入力。複数ある場合は、改行して入力 (最大五件)。複数ブログを持っている場合は、ブログ名から自分のブログを選択。最後に確認ボタンを押す。

これで、ブログの最新エントリーから、「ブログ名」「エントリー・タイトル」「概略」が自動的に取得されトラックバック送信される。確認画面が出たら OK。

あとがき

トラックバックの送信は手間がかかるのが難点だけど、クリボウさんのサービスはシンプルに徹していて素晴らしい。これからはこのサービスを使い続けるつもり。

ところで、クリボウさんはトラックバックの受信機能についても考えていらっしゃる様だが、ぼくはその案に消極的な立場を取る。というのも、HaloScan で味わった痛手が忘れられないから。外のサービスにトラックバック受信の情報を持たせていると、そのサービス終了と同時に「他人がわざわざ送って下さったトラックバック情報」を全て失う。トラックバックは送信のリスクは低いけど、受信のリスクは高い。トラックバックの受信機能は、ブログ・サービスが持つべきであると考える。トラックバック・受信サービスが使えなくなるのは、ブログ・サービスが終了する時と同じ位いであって欲しい。

幸いなことに、Blogger はトラックバックよりも進歩した「バックリンク」システムを有している。ぼくはこのバックリンクの活用が出来れば、トラックバック受信は不要と思う。

ref

2010-11-12

Haloscan is dead

久しぶりにトラックバックを打とうと思ったら、当ブログで採用しているトラックバック・サービス Haloscan がサービス終了していた。調べてみると、2009 年の 12 月末 (もしくは 2010 年頭) にサービスが終了になった模様。その頃は、忙しかったからチェックを怠っていたんだねぇ... サービス終了から 11 か月も経って、その事実に気付くのもどうかと思うけれど。

Haloscan 経由で受け取ったトラックバックは全て失ってしまった。トラックバックして下さった方々には、とても申し訳ない。もう、外のサービスにトラックバック・サービスを使うのは止めようと思う。こんな風にサービス終了のあおりでトラックバックを全て失なうのはもうこりごり。トラックバックの代わりは Blogger のバックリンク機能にお願いしようと思う。

Blogger の「バックリンク」機能は、自動トラックバックとも言えるもので、このブログへリンクするだけで勝手に「トラックバック・ピングを送ったやうに逆リンク」が生成される。ただ、精度がいま一つなのが難点。時々、取りこぼしがある。バックリンクが生成されない場合は、気軽にコメント頂きたい。Blogger のコメント欄内では a 要素でリンクが作れる。

Haloscan はどこへ?

Haloscan は 2008 年 7 月、JS-Kit に買収された。2010 年頭に Haloscan が終了した後は、JS-Kit がトラックバック機能を提供している。ただし年間 $10 とのこと。

Trackback Ping を打ちたい場合は?

Trackback を受けれるようにすると、もらった Trackback 全部をそのサービスに「握られて」しまう。だけど、Trackback ping を打つ分にはそのような心配がない。というわけで、Trackback ping を打つだけのサービスを少し調べてみた。シンプルなサービスだと、JavaScript で Trackback を送ってくれるサービスがある。

当座は、これでしのげばいいかな?

2006-09-28

Blogger Beta に HaloScan を取り付けた

Blogger は、TrackBack に対応していない (代わりに、Backlink が付いてる)。そこで、clmemo@aka に、HaloScan を取り付けた。これで本ブログでも Trackback の送受が出来るようになった。

実を言えば、HaloScan そのものは随分前から使ってた。ただ Blogger Beta 移行時に、テンプレートを新しいものに替えたので、HaloScan のコードが消えてしまっただけ。

Blogger Beta に HaloScan を付けるには

Blogger Beta に HaloScan のコードを追加するには、テンプレートを直接編集する必要がある。ここら辺の作業は、クリボウさんの解説を参考にした。とても纏まっているので、どうぞご覧あれ。

大まかな流れはかうなる。

まず、head 要素内に、HaloScan 用の JavaScript コード (下記) を追記する。

<script src='http://www.haloscan.com/load/<samp>HaloScan のユーザー名' type='text/javascript'></script>

次に、Trackback というリンク (大低、記事の末尾にあるやつね) を表示するためのコード (下記) を追加する。

<span>
 <a expr:href='"javascript:HaloScanTB(" + "\"" + data:post.id + "\"" + ");"' target="_self">
  <script type="text/javascript">postCountTB('<data:post.id/>');</script>
 </a>
</span>

これだけ。

Trackback リンク表示用のコードをどこに挿入するかは、クリボウさんの説明に詳しい。見つけにくければ、post-comment-link という文字列を検索するとよいでせう。

注意点は、テンプレートの編集 (Edit HTML) する時に、「Expand Widget Templates」にチェックを入れること。変更点の保存 (SAVE TEMPLATES) を忘れないこと。

クリボウさんによると、新規テンプレートに変更した時、Trackback リンク表示用のコードは引き継がれるけれど、head 要素内のコードは引き継がれないとのこと。

Trackback autodiscovery

今回、HaloScan の Trackback autodiscovery のコードは付けなかった (Trackback Autodiscovery については Autodiscovery とは何ぞやを参照のこと)。

理由は二つ。まず一つは、Blogger Beta のテンプレート編集にコメント (<!-- コメント -->) を書くことが出来ないこと (これはおそらくバグで、いつか直るでせう)。もう一つは、Autodiscovery を使ったと思わしきトラックバック・スパムが多かったこと。

Autodiscovery を使ってトラックバックされてた方には、ご不便おかけします。

トラックバック・ポリシー

トラックバックは、記事に関連するものであれば大歓迎。ただし、文字化けしているトラックバックは、こちらで勝手に削除します。

言及トラックバックについては、できれば言及ありの方が嬉しい。というのも、HaloScan の管理画面はトラックバック元しか表示しない。なので、トラックバックを受け取っても、どの記事へのトラックバックなのか分からないから。

詳しいことは、ここら辺のエントリーを読んで下さい。

2006-09-27

Autodiscovery とは何ぞや

クリボウさんのブログのコメント欄で、こんなことを聞かれた。

JUGEMの独自タグにも{trackback_auto_discovery}というやつがあります...これはどういう用途で使われるのでしょう?

クリボウの Blogger Tips: Blogger beta に HaloScan をとりつける より引用

コメント欄の返事にするには勿体ないネタなので、記事にしませう。というわけで、今回のお題は (トラックバック) Autodiscovery。

トラックバックって?

まず、トラックバックの説明をしませう。

ネットでは、自分のウェブページから他人のウェブページにリンクを張ることが簡単に出来る。けれど、逆に他人のウェブページから自分のウェブページにリンクを張らせること (いわゆる逆リンク) は出来ない。というか出来なかった。

トラックバックは、この逆リンクを張らせる仕組みの一つ。トラックバックを使って逆リンクを張るには、自分と相手がお互いトラックバックの仕組みを持っている事が不可欠。

トラックバックの手順はこんな感じになる。トラックバックを受ける側 (逆リンクを張る側) は予めトラックバック URL なるものを用意しておく。逆リンクを張らせたい人間は、このトラックバック URL にトラックバック・ピング (通知) を送る (これをトラックバックを打つなどと言う)。トラックバック・ピングを受けると、ピングを受けたページは自動でピングを送ったページにリンクを張る。つまり、ピングを送った側からすれば、逆リンクが自動的に作れたことになる。

一般に、トラックバックは

  • 私のウェブページで、あなたのページを紹介しましたよ
  • 私のウェブページから、あなたのページにリンクを張りましたよ
  • 私のウェブページの内容は、あなたの興味を引いたり、あなたの疑問に答えていますよ

といった事を知らせるために打つものとされている。なお、全く無関係なサイトにトラックバックを打つことはトラックバック・スパムと呼ばれ、嫌がられるのでやめませう。

Trackback Autodiscovery

トラックバックを打つ場合の作業を考えませう。ぼくらは、トラックバックを打ちたいページに行って、そのページのどこかにあるトラックバック URL を探す。見つけたら、トラックバック URL をコピーして、自分のトラックバック・ピングを打つツールにその URL を貼り付ける。

ここで、トラックバック URL を探す作業が手間だと思いませんか? コピーする作業が手間ではありませんか?

その答えとして出てきたのが、Trackback autodiscovery。その一例を、見てみませう。

<!-- Trackback autodiscovery code
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/">
<rdf:Description
  rdf:about="Trackback"
  dc:identifier="パーマリンク"
  dc:title="エントリーのタイトル"
  trackback:ping="トラックバック URL" />
</rdf:RDF>
-->

これは RDF という規格で書かれている。見ての通り、trackback:ping="..." にトラックバック URL の情報が書かれてる。少し Perl を噛じった人なら、この規格通りに書かれたテキストから、トラックバック URL を抜き出すプログラムを書くことができる。

つまり、上のコードをページ内に書いておくと、Trackback Autodiscovery 機能をサポートしたツール (やサービス) を使ってる人は、トラックバック URL を探す作業をプログラムに任せて楽できる。それが Trackback Autodiscovery の目的でありメリット。

ブログ・システムによっては、記事の投稿画面にトラックバックを打つページの入力欄がある。そこに相手ページの URL を入力しておくと、(autodiscovery 機能を使って) トラックバック URL を取得し自動でトラックバックを打ってくれるそうな。

Trackback Autodiscovery は有用か?

かように便利な Trackback Autodiscovery だけど、ほぼ半自動でトラックバックが打ててしまうため、トラックバック・スパムにも悪用されているらしい。例えば、たつをの ChangeLog さんは、Trackback autodiscovery を削除したことで、トラックバック・スパムを大幅に減らせたという。

トラックバックスパムを劇的に減らす、手軽な方法をご紹介。

最近実行していているんだけど、単に Trackback Auto Discovery の設定を消してしまうだけ...

...Blog検索エンジンの検索結果の各記事に対して Auto Discovery してトラックバックを送りまくるというスパムシステムがあるらしく、そういうのに対して効果絶大。

[を] トラックバックスパムを劇的に減らす方法 より引用

このエントリーには、手作業でトラックバック URL を入力するのは面倒、という主旨のコメントが入っており、たつをさん自身も、Autodiscovery を削除することは「諸刃の剣」であることを認めている。

トラックバック Autodiscovery を入れるべきか入れないべきか、一般論で判じるのは難しい。とりあえずトラックバック・スパムの量を見ながら、決めてはどうでせう。

追記

Autodiscovery には、トラックバックの他にも、Foaf autodiscovery とか RSS autodiscovery、Account autodiscovery といったものがある。いずれも、何かしらの URL や文字列 (メタ情報) を自動で汲み上げる為に利用される。

2006-04-17

文字化けトラックバック、削除中

此の儀、内容に合わせて言葉改め致す。

文字化けしたトラックバックは全部削除することにしました。

一週間ほど前から、トラックバックが一日に四、五つ送られて来るようになりました。ところが、トラックバック先を見てみると、ほとんどがアフィリエイトや SEO なサイトばかりです。もちろん、サイトへのリンクはありません。

困るのは、このトラックバックが全て「文字化け」してることです。始めのうちは、スパムじゃないかもしれない、とトラックバック元に飛んで確かめていたのですが、全部スパム系でした。スパムの確認方法は、(1) タブで一気に開く。(2) 確認 (3) 怪しいサイトから削除、という手順を取ったのですが、文字化けしてるので、どのサイトをチェックしてるのか分かりません。一つ一つチェックするにも、ページ・ロードしてる時間がもったいなくて泣きそうです。

そんなわけでの、方向転換です。

ちゃんとしたトラックバックを送られてる方もいらっしゃるでしょう。お手数ですが、文字化けしなくなるまでトライして下さい m(_ _)m。文字化け (失敗した) トラックバックは、一括に削除するので何度失敗してもお気になさらず、成功するまで頑張って下さい。きっと、その方が、他の読者も文字化けトラックバックを読まずに済むようになり、皆がハッピーになると思います。どうしてもトラックバックに失敗するようなら、コメントに貴方の記事へのリンクを含めて下さいませ。

そして、ちゃんとしたトラックバックなのに文字化けしてしまった皆さん。トラックバックを削除してしまったかもしれません。ごめんなさい。

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2005-10-09

Blogger の Backlink

okanomail.com さんと kuribo さんの記事に触発されて、 Blogger の新機能 backlink を付けてみた。まだよく分かっていないんだけど、これが Blogger の Trackback の代わりになるのかしらん。

使い方は簡単で、このブログにリンクを張るだけ。すると勝手に backlink というセクション (個別ページでしか見れない) に逆リンクが張られる (らしい)。Trackback のように「記事の要約」を入力することはできるのかな? ちなみに、 Links to this post: の下にある「Create a Link」リンクは Navbar の BlogThis! と同じ (混乱しそう Xp)。

設定は管理画面の「コメント」の欄で backlink の設定をオンにするだけ。テンプレートのコメント部分をいじってると、時に失敗することもあるらしいけど、うちのブログでは問題なかった。ダメだった場合の設定方法は kuribo さんの説明に詳しい。

backlink をオンにすると、firefox で範囲選択ができなくなる。これは firefox が悪いのか? Blogger が悪いのか? まあ、近いうちに修正されるだろうと期待して、この機能をオンにしている。

backlink でいいのは、ブログ内リンクを張った場合。例えば、記事の続きを書いた場合に、元記事へリンクを一本張るだけで backlink が付く。この方法は トラックバックでやる方法もある。というか、今まで HaloScan を使ってやっていた。 Movable Type なんかはトラックバックを打つのが楽でいいなぁ... と思いながら。でも、バックリンクのおかげでその苦労もしなくてよくなりそう。

トラックバックには、引用なし (若しくはリンクなし) のトラックバックの是非があるけれど、このバックリンクは、リンクを前提にしている。そういう意味では、トラックバックよりいいのかもしれない。

2005-07-01

「clmemo@aka」の Trackback Policy

此の儀、内容に合わせて言葉改め致す。

トラックバックにも、色々な解釈があるといいます。 言及リンクのないTrackBackの何がいけないのか によると

まとめると、トラックバックの解釈には

  1. トラックバックは、相手のサイトに言及しリンクしたときに送るものである
  2. トラックバックは、相手のサイトに言及もリンクもしないで送るものである

という2つの文化が現に存在していて、本来は前者の使い方をするものであったのが、 日本ではいつの間にか後者の勢力が大きくなっているようだ。

とのことです。自分がどちらのサイドにいるかを明言しておくことは、トラックバックを打つ人達への配慮になるでしょうから、立場を明確にしておきます。私は「言及リンクを送る」派です。

ただし、真琴さんが 主張するように、時系列が逆のトラックバック (ポスト後に書かれた記事に「既にこういう記事を書いています」という主旨で送るトラックバック) は言及リンクがなくてあたり前と考えています。この場合、言及なしのトラックバックを打ちます。

また、このブログでは、「続き記事へのリンク」という観点から、自サイトに対してトラックバックを打ちます。

以上、御諒承下さい。

トラックバック・ポリシーを作ろう。ルールやマナーに悩む人のための作成ガイドを参考に、clmemo@aka のトラックバック・ポリシーを次のようにします。

基本

  • このサイトへのトラックバックは完全フリーです
  • トラックバックは関連記事からであればうれしいです
  • 内容に関係があってリンクもしている記事からは、トラックバックを遠慮せずにできるだけしてほしいです
  • ここで挙げたポリシーは自分自身にも当てはめます。自分が消すようなトラックバックは他人に送信しません

礼儀・挨拶

  • トラックバックする前に事前連絡は必要ありません
  • 知らない人にいきなりトラックバックを送るのは問題ありません
  • トラックバックをする場合に事前に許可を求める必要はありません
  • トラックバックをしましたとコメント欄に書く必要はありません
  • トラックバックをいただいた場合、相手記事にコメントをすることもあります
  • トラックバックへのトラックバック返しは必要ありません
  • トラックバックを受けたとき、トラックバック返しはすることもあります
  • こちらからのトラックバックに対する挨拶やお礼は必要ありません
  • 多重トラックバックの削除依頼はできたらください

削除対象

  • 当方が受けたトラックバックは基本的に削除しません
  • texas holdem などの機械的・大量のトラックバック spam 広告は削除します
  • 内容は関係がなく、当方へのリンクのない記事からのトラックバックは放置します
  • 内容は直接関係ないが、文中で参照リンクの貼られている記事からのトラックバックは放置します
  • 内容は関連しているが、当方へのリンクのない記事からのトラックバックは歓迎します
  • 内容が関連しており、当方へのリンクのある記事からのトラックバックは歓迎します
  • 当方へのリンクはあるが、一行コメントなど情報量があまりにも少ない「うなずき系」記事からのトラックバックは削除しません
  • 当方へのリンクだけで、まったくコメントのない記事からのトラックバックは放置します
  • 当方へのリンクがなく、誹謗中傷など悪意ある記事からのトラックバックは放置します
  • 当方へのリンクがあるが、誹謗中傷など悪意ある記事からのトラックバックは放置します
  • 当方へのリンクがなく、反対意見・反論が書かれている記事からのトラックバックは歓迎します
  • 当方へのリンクがあるが、反対意見・反論が書かれている記事からのトラックバックは歓迎します
  • 当方へのリンクがなく、こちらからトラックバックやコメントをつけられないサイトからのトラックバックは削除しません
  • リンク元サイトの性質によってトラックバックを削除することはありません
  • こちらの記事内からのリンクがあるにもかかわらずトラックバック返しされた場合、削除しません
  • 匿名の人のブログからのトラックバックはそれだけの理由では削除しません
  • トラックバックのエラーによる重複は削除することもあります
  • トラックバックツールが原因でサイトの表示が乱れる場合は削除することもあります
  • トラックバック元にアクセスできない場合は削除することもあります
  • 商売サイトからの宣伝トラックバックは削除することもあります
  • アフィリエイトが主たる目的のサイトからのトラックバックは放置します
  • その他、管理人が削除しようと思ったという理由以外の理由なく削除することがあります

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2005-06-30

Trackback で自分のブログに逆リンク |Blogger|

のまさんのブログで、自分のブログからのトラックバックがあった。何でこんなことをしているのだろう? 自分から自分にトラックバックする意味ってあるのかな? ちょっと考えたら分かった。これで、逆リンクをしてるんだ。 このブログの続き (?) を書いたよって言ってるんだ。いやいや、考えなくても分かんなきゃいけないね。トラックバックは他人のブログに打つものだと固定観念が働いてた。

問題は、 HaloScan の trackback って、打つのが面倒ということ。いいなぁ、Movable Type は楽で。